新しく体験した風俗の思い出

ホテヘルのウブな風俗嬢

初めてのホテヘルです。風俗マニアの友人に連れて来てもらいました。かなり怪しげな建物を前に、友人が「ここだ」という。どうみても風俗店には見えません。なんだかだんだん怖くなってきちゃいました(笑)でも、立ち止まるわけにもいかないので、ウジウジしないで入ります。中は意外とまともでした。受付を通すと女性が二人やってきます。風俗嬢だ。「それでは、着いてきてください」といって僕の手を取りました。それからは、事前に話に聞いていた通り、レンタルルームに連行されて精液をむしりとられたって感じです。荷物を下ろし、始めましょか!と口火を切る。嬢が服を脱ぐが、全裸になると手で胸を隠してしまいます。「おっぱい見たいなぁ」というと、恥ずかしげに披露してくれました。どうやら本気で恥ずかしがっていたようです。僕も次いで脱衣をすると「よくそんな靴下を脱ぐみたいな勢いで脱げますねぇ?」と感心されちゃいました。う?ん、やはり向こうもプロとはいえ女の子のようです。

風俗のかつてないブス

バス降りて風俗へ。今回の風俗嬢はホントに酷かった。というのは……クラスに一人はいる、どうしようもないブス系っているじゃないですか。そんな感じの風俗嬢がやってきたんです。嘘だろ・・・と放心しちゃいました。オプションでアイマスクを頼んでいたのが本当に救いでした。顔を視てからアイマスクを頂戴しては、気づかれてしまいますからね(笑)シャワーを終えるまで、一切スキンシップなし。マジで、どう加工したのか気になるくらい実物がブスなんです。流石にあれでは勃たないので、ベッド中はずっとアイマスクをしました。視界が真っ暗の中、無心で攻めを味わうことにする。顔は悪いが、テクニックはそこそこのようです。嬢の顔を忘れ、無心で乳首舐めを受けているとペニスがどんどんそそり上がっていくではありませんか。「それじゃあ、フェラしますね?」声までもがブス。声を聴いてまた萎えそうになったけど、奮い立たせてフェラを受け、どうにか射精完了。その後も、ずっとマスクをしていました。